戦翼のシグルドリーヴァ の評価詳細 [P59]

カテゴリ : 作品名 : さ行

戦翼のシグルドリーヴァ [基本情報]

  • [作品名] 戦翼のシグルドリーヴァ
  • [公式] https://sigururi.com/
  • [制作] A-1 Pictures
  • [監督] 徳田大貴
  • [販売] アニプレックス

戦翼のシグルドリーヴァ の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(59)+5(32位/56作品)
視聴者平均(59)+0.1020(35位/56作品)
最終評価平均(59)+0.3778(41位/56作品)
視聴数(59)49(3位/56作品)
評価数(59)45(3位/56作品)
継続率(59)91.84%(21位/56作品)
見切り数(59)4(15位/56作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い2oo
A+2良い5
B+1まあ良い11☆☆o
C0普通17☆☆☆oo
D-1やや悪い10☆☆
E-2悪い0.
F-3見切り4oooo
x.視聴なし15☆☆☆
z.視聴不可0.

戦翼のシグルドリーヴァ に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] キャラもよく適度に泣き所もあり良かった。スピンオフ作品や続編が気になる。キャラがとても魅力的。
    {@naruse_no17}
  • [S] スタッフがやりたい事をやってやった感があって好き。おじさんコメンタリーも面白かった。
    {@kenzaku2}
  • [A] 死生観にもきっちり向き合った上で、各種サービス回もいれつつ壮大な敵とのファイナルバトルまでを各話濃厚描き、それらを1クールで凝縮した見事な構成だった。
    {@KmtY_}
  • [A]{@_t_c_s}
  • [A]{@Free_Notbook}
  • [A]{@HeadShooter}
  • [A]{@rootthefox}
  • [B] 「メカ×美少女」作品の古めの戦闘機版という絵面の面白みがメイン。イケメソ回は面白かった。ロン毛・金髪・グラサンの3人組をそのままアニメに出すな (誉め言葉) 。
    {Negative Heart}
  • [B] キャラは最高なのに話が…キャラの良さをもっと引き立てて欲しかったのに、今一つ物足りず。ほっちゃんのオペレーションは緊迫感を盛り上げてくれました。しかし肝心のバトルが…うむむ。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [B] 実在地方舞台系の飛行機物。良い意味でむさ苦しく湯気や謎の光に頼らない入浴シーンは素晴らしかった。
    {HiraShineのたわごと}
  • [B]{キラシナの百戦錬磨日記}
  • [B]{乗合自転車の雑記帳}
  • [B]{@AceS6tar}
  • [B]{@menti}
  • [B]{@moro0212anime}
  • [B]{@nomayuya}
  • [B]{@siguyakko}
  • [B]{@takine_krs}
  • [C] 「SHIROBAKO」の劇中アニメ? 女子高やね。
    {@peachboy5o5o}
  • [C] あれもこれもと商魂丸出しで詰めた要素が過積載、無事墜落。
    {アニメガネ}
  • [C] メインの女性キャラ4人が凄く可愛い。クラウディアはあんまり目立たなかったけど、明るく愛想良く、部隊の士気高揚に大きく貢献する元気娘、「舘山基地の太陽」こと宮古。皮肉屋な天才娘、水着姿がエロ可愛いアズズ。基地内最年少だけど戦歴はエース級のロリ巨乳、園香。それだけに、女の子可愛いだけの作品で終わってほしくないなーという思いがあったんですが、結果、可もなく不可もなくといったところでしょうか。ネタバレですが、姉の様に慕った仲間の未帰還に園香が泣くシーン、あんな激しく「戻るって言ったのに嘘つき!」って泣くんじゃなくて、行かせる事しかできなかった悔しさを滲ませる感じが良かったなー。とか。戻って来るのが難しい任務だというのは分かってた上で、戻って来ると信じてるという建前で送り出したわけだし。何上から目線で言ってんだって話ですが。
    {ちょっと寄ってって}
  • [C] 一番好きなキャラは宮古、好きな話は3話。M・A・Oさん演じるアズズもかなり可愛い。ストーリーにはあまりのめり込めなかったけど、見て良かった。
    {くろくろDictionary}
  • [C] 荒野のコトブキ飛行隊とストライクウィッチーズを足した感じでした。
    {ニコパクブログ7号館}
  • [C]{~Fantasy Earth Blog~}
  • [C]{本放送アニメ感想記}
  • [C]{!!君はなぜこんな所へ?}
  • [C]{陸前始末剞}
  • [C]{ローリング廻し蹴り}
  • [C]{@daisuke_0012}
  • [C]{@FusumaTensai}
  • [C]{@ghkr091m2a}
  • [C]{@kotoko_raigu2}
  • [C]{@obicat14}
  • [C]{@uedake}
  • [C]{@xemotoka}
  • [D] 萌えに走りたいのかミリ風味を強くしたいのか、ちょっと中途半端だった気がする。北欧神話の云々はだからそれがどうしたのって感じで、正直要らなかった。ただの舞台装置でしかない。それでも三話くらいまで…特にみこが撃墜されたヘリ隊員を優しく看取るシーンは、少女の母性と処女性が絶妙に融合してて神々しさすら感じたが、その後は…苦笑いするしかないフンドシ祭りとか北欧神話とか、作ってる側が照れてるのかカッコつけたのか、そのどっちでもいいけど空振りしてた。どうせやるんだったら主要人物がどんどん戦死したり (実際、前述のみこのシーンには死亡フラグめいたものさえ感じたし) 、あるいはストパン辺りまで振り切ってしまえば良かったと思うのだが。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪) 改}
  • [D]{刹那的虹色世界2.0}
  • [D]{@dany_cola}
  • [D]{@edgeworthbox}
  • [D]{@harunoto}
  • [D]{@kaworu0207}
  • [D]{@melowanko}
  • [D]{@pera0579}
  • [D]{@sugoroku6}
  • [D]{@tatoJII}
  • [F] 7話辺りで断念したため自分なりの正当な評価は下しづらいですが、シリーズ構成・脚本という大事なセクションを普段アニメを描いていない人間に委ねるのは無理もあったかなと。特に今作に至っては、長月氏本人がTwitterで実況説明していましたからね。(笑) 後からSNSで設定補強しなあかん作劇を作るな、という話。
    {カリーパンの趣味備忘録}
  • [F]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [F]{しあわせ通信}
  • [F]{@takuroh5100}