ラブライブ! 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 の評価詳細 [P59]

カテゴリ : 作品名 : や・ら・わ行

ラブライブ! 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 [基本情報]

  • [作品名] ラブライブ! 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 (3作目)
  • [公式] http://www.lovelive-anime.jp/nijigasaki/
  • [制作] サンライズ
  • [監督] 河村智之
  • [販売] バンダイナムコアーツ

関連


ラブライブ! 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 の評価

ランキング一覧
獲得ポイント(59)+73(1位/56作品)
視聴者平均(59)+1.7381(3位/56作品)
最終評価平均(59)+1.7381(6位/56作品)
視聴数(59)42(13位/56作品)
評価数(59)42(6位/56作品)
継続率(59)100.00%(1位/56作品)
見切り数(59)0(52位/56作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い13☆☆ooo
A+2良い10☆☆
B+1まあ良い14☆☆oooo
C0普通5
D-1やや悪い0.
E-2悪い0.
F-3見切り0.
x.視聴なし22☆☆☆☆oo
z.視聴不可0.

ラブライブ! 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 11話はほとんど見たアニメ見返さない私に週3度連日放送でリアタイさせたのは見事としか言わざるを得ない。
    {@melowanko}
  • [S] キャラ情報一切無しでみたが、いままでのシリーズと違いソロをしっかりと書いてあるためキャラクターにしっかり没頭できてみんな好きになった。
    {@naruse_no17}
  • [S] こういうラブライブを観たかった! 今までのラブライブシリーズはキャラクターがぶっ飛んでいて自分にはあわなかったので、そういうストレスがないのが良かった。新しいアイドルの有り様を提示しつつ、主人公と各キャラクターの関係性も丁寧に描きつつ、パフォーマンスシーンがストーリーの一部として機能していて、最終話の盛り上がりまでを緻密に描いていた。なにより侑ちゃんがイケメンで最高だった!
    {@KmtY_}
  • [S] サンシャインがいまいちアニメの出来がよくなったけどこれはすごくよかった。毎回気合の入ったMVの演出も曲も最高すぎた。この円盤の売れ行き的にも2期は作られる可能性は高いと思う。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [S] 一人一話ずつの担当回がどれも面白かった。作品全体で一貫したテーマも素敵。最後まで見た上でもう一回最初から見返したいな…。アイドルものを見ると最終的に歌にハマることが多いんだけど、この作品はとにかくお話が良い。
    {くろくろDictionary}
  • [S] 脚本・作画などが非常に自分好みだったので、久しぶりに単巻毎で映像商品を予約してしまいました!
    {@AceS6tar}
  • [S] 今までの「ラブライブ」アニメとは違って、メンバーとは別に主人公キャラを置くというのは斬新でした。メンバーも一人一人キャラを掘り下げて行ったりそのキャラと仲の良いメンバーとの話を展開したりでなかなか楽しかったです。最後は重い話も有りましたけど、全体的に気軽に楽しむことが出来たので良かったです。
    {月夜に架ける橋}
  • [S]{!!君はなぜこんな所へ?}
  • [S]{@_t_c_s}
  • [S]{@daimonzi_x}
  • [S]{@harunoto}
  • [S]{@HeadShooter}
  • [S]{@tatoJII}
  • [A] これまでのラブライブシリーズとは違った価値観で進む話運びが良かったです。ほぼ毎回新曲があるのもお得でした。
    {@pera0579}
  • [A] 今までのラブライブとは違いそれぞれのキャラがしっかり深堀されてて面白かった。
    {@kenzaku2}
  • [A]{乗合自転車の雑記帳}
  • [A]{ローリング廻し蹴り}
  • [A]{@daisuke_0012}
  • [A]{@edgeworthbox}
  • [A]{@ghkr091m2a}
  • [A]{@nomayuya}
  • [A]{@sugoroku6}
  • [A]{@takine_krs}
  • [B] くどさやわざとらしさが薄まって、前々作、前作よりも今回が一番観易かった。
    {Negative Heart}
  • [B] ラブライブ!シリーズの最新作です。今度のはグループではなくソロアイドルでした。ただ、ソロアイドルの弊害で、キャラが多過ぎで全員にまんべんなくスポットを当てたことで、逆に各キャラの存在感が薄くなってしまってました。侑と歩夢だけにスポットを当てた構成の方が良かったと思います。
    {ニコパクブログ7号館}
  • [B] 個を追求することは自分を大切にすること。自分を大切にする姿を見せることを通して「あなたを大切にしてほしい」というメッセージに至るのはとても自然で、今こそ必要なものだと思います。「みんな」とは誰か1人を奉仕させるものではなく、その誰か1人が1人ではできないことを実現するためにある。そういう形だけで集団は作れるものではないけど、それを忘れたらきっと「みんな」はおかしくなってしまう。9人という数多い間口から1つのものを見せてくれる、とても伝え方の上手い作品でした。ベストエピソードは10選にも選んだ3話。一番かわいいのはかすみん。
    {アニメとおどろう}
  • [B] 今までの廃校の危機とかに比べると随分ゆるい状態だったがこれくらいのほうが個人的には合っている。
    {本放送アニメ感想記}
  • [B] 第1話がよくできてたと思う。10人もいるのに、自然な流れでそれぞれの紹介しつつ個性を描き分ける手法が見事。
    {しあわせ通信}
  • [B]{桜詩~SAKURAUTA~}
  • [B]{陸前始末剞}
  • [B]{@dany_cola}
  • [B]{@Free_Notbook}
  • [B]{@kotoko_raigu2}
  • [B]{@obicat14}
  • [B]{@peachboy5o5o}
  • [B]{@siguyakko}
  • [B]{@uedake}
  • [C] キャラ紹介の前半と、ライブ開催の後半。前半の、だいたい一人一話を費やしてキャラへの理解度を深めるという展開は良かった。だが後半、各々が基本的にソロをやっているので、団結してライブ開催を推進するという流れに違和感を覚えなくもなかった。キャラそのものは立ってる子とそうでない子の差が個人的には大きく感じた気がする。かすみんとかは目立ちまくりで嫌でも名前を覚えるが、正直それ以外の子は地味寄りだったかも。かといってアニメ映えするようにエキセントリックに振ると、今度はアレな子になってしまうというジレンマが…。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記 (自転車でね♪) 改}
  • [C] ラブライブというブランドを使ってメガネっ娘を悪く評価した残念な作品となった。何度も言うが、せつ菜が生徒会長という身分を隠さず堂々とラブライブをしていたのなら、評価を1ランク上げていただろう。他は、歩夢の闇が楽しかったぐらいだ。
    {キラシナの百戦錬磨日記}
  • [C] 名義だけ借りた別アニメ、よくできた集金コンテンツの域を出ず。
    {アニメガネ}
  • [C]{@kaworu0207}
  • [C]{@moro0212anime}