death note [基本情報]
- [作品名] death note (デス ノート)
- [公式] http://www.ntv.co.jp/deathnote/
- [制作] マッドハウス
- [監督] 荒木哲郎
- [販売] バップ
DEATH NOTE
| 獲得ポイント | +25 | (3位/21作品) |
| 視聴者平均 | +0.4545 | (5位/20作品) |
| 最終評価平均 | +1.5238 | (1位/20作品) |
| 視聴数 | 55 | (1位/21作品) |
| 評価数 | 42 | (1位/21作品) |
| 継続率 | 76.36% | (8位/20作品) |
| 見切り数 | 13 | (5位/21作品) |
| S | +3 | とても良い | 3 | ooo |
|---|---|---|---|---|
| A | +2 | 良い | 21 | ☆☆☆☆o |
| B | +1 | まあ良い | 13 | ☆☆ooo |
| C | 0 | 普通 | 5 | ☆ |
| D | -1 | やや悪い | 0 | |
| E | -2 | 悪い | 0 | |
| F | -3 | 見切り | 13 | ☆☆ooo |
| x | 0 | 視聴なし | 20 | ☆☆☆☆ |
| z | 0 | 視聴不可 | 1 | o |
DEATH NOTE に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい
評価 / 投票・コメント
- [S] 3クール、ハイレベルな作品に作れたのは高評価。
2部にあた3クール目は、原作でも冗長な感じだったので圧縮したのも正解でした。
アニメならではの、神レベなオーバー・アクションが大好きでした(笑)その他、気になった作品。
{SERA@らくblog} - [S] 肝である一部は原作を分かりやすく丁寧に描き、蛇足とも言える二部はケレン味溢れる作画と演出で魅せる。
原作の長所短所を、しっかりと熟知した理想のアニメ化。
全体的な完成度としてはAなのだが、宮野真守の演技とラスト二回の作画サプライズを評価して、S。
{フォン・ブラウンの覚え書き} - [S] 原作を知っててもアニメならではの演出に毎回わくわくして視聴してました。
またラストのオリジナルもとてもよく音楽、演出、そして声優すべてにおいてすばらしかったと思います。
(中盤Lが生きてたころの作画の乱れはありましたが)
{主婦Yのアニメ話~Y no Anime} - [A] Sまでは行きませんが、最後まで楽しく見れたいい作品だったと思います。
アニメ化で声と動きがついた分、一部のキャラのインパクトは原作を超えていたと思います。
ラストを原作と変えてきたのは賛否両方の感想を持ってしまいましたが、実写映画化もされて有名な作品だけに、ある程度のサプライズとして必要だったかなと納得しています。
{とりのしとの不定期雑記帳} - [A] 間の省略と最後のまとめでトントン。
その他のクオリティは全体として高かった。
{rest//} - [A] 見る者をグイグイ引きつけるシナリオとアニメの演出力が抜群。
そして中二病っぽいライトの考え方とかリアクションとか、ネタっぽさとシリアスのギリギリの所を突くような感じも良い。
キャラ的にはLの独特な魅力に惹かれました。
原作をそのまま忠実になぞってアニメ化する場合、一番ものを言うのは演出力なんだとこのアニメで思い知りました。
ハイレベルなクオリティは常に一定してたわけじゃないけど、ここぞという時に最高の仕事をしてましたね。
特に第1話と、Lが死ぬ第1部のクライマックス(25話)と、最終話のクオリティと見る者を引きつける力は尋常じゃないかった。
これほどまで画面に釘付けになった事は未だかつてあったか?ってレベル。
ラストの締め方は原作よりアニメ版の方が好き。
最後までいい仕事してました。
今回の評価アニメでは完全に頭一つ抜けてますね、常考。
[MVP:L【ベストエピソード】 #25「沈黙」]
{アニよりすぐれた弟なぞ存在しねえ!} - [A] 元々原作が大好きだったけど、まず実写映画化したもんだからアニメ化して欲しいなーとずっと思ってた。
Lの声が山口勝平さんと知った時、乱馬のイメージが強かったので実はちょっとイヤだった。
でもだんだん慣れてきたな。
ミサは声のイメージが想像と違い過ぎてて、最初は違和感合ったけど、最後は随分慣らされた感じ(^^;)
一番問題はサユ…。
あのヘタさ、どうにかして…。
OPとEDは、第1期、第2期とも芸術ぽくて好きだった。
特に第2期はよく絵と歌?がマッチしたと思うわ。
話は、第2部が上手く編集されてて、原作よりも分かりやすくなってて良かった感じ。
{才谷屋DIARY} - [A] 原作と違うらしいエンディングにやや賛否両論だったようですが、全体的にクオリティが高く、声優さんの狂気演技も素晴らしく、楽しめました。
ストーリーとしてはキラvsLが山だったかなと思います。
ゴールデン放送するという話ですが、ちょっと・・・子どもには刺激強すぎるんじゃないかと。
{へ び あ し。} - [A] 原作に極めて忠実に作ってあるはずなのに、原作とはまた違った面白さを見せた珍しいアニメ。
原作では月とL(あるいはニア)の行き詰る頭脳戦を淡々と記述し、わずかに絵や台詞だけでその緊張感を演出していた。
それに対してアニメでは、ポテトチップスをかじるだけ、「捨てる」という言葉を言うだけ、ノートに名前を書くだけのシーンをどこまでも大げさに描くことで、ケレンミたっぷりの描写になっている。
「削除」と告げながらノートに名前を書くだけのシーンで、どうしてあそこまで大げさに振り付けできるのか見ていて感心しました。
ただ最終回で「天国も地獄もない」という台詞を削ったのは残念でした。
これは第1話の「デスノートを使った人間は天国にも地獄にもいけない」という台詞に対応している極めて重要な台詞であり、天国も地獄もないからこそキラが代わりに裁きを下すという理屈にもなる。
自分以外に信じるものが何も無くなってしまった月の孤独と死を的確に表していた。
そこだけが極めて残念です。
{JUNのBLOG the 3rd trial} - [A] 原作は大好きです。
良い意味でも悪い意味でも原作準拠だったなぁと感じます。
原作既読なので、何か物足りない感は否めませんが、それでも全面シリアスなこの推理マンガをよく映像化に成功したなと思います。
ライトがノートに犯罪者の名前を書くシーンや最終回のライトの言動には、少し過剰演出だったようにも感じました。
{所詮、すべては戯言なんだよ} - [A] 今回はやはりデスノートですね。
手に汗握る心理戦がとても楽しかった。
作画もストーリーに負けず頑張っていたと思います。
ただ、ラスト2回のライトの切れっぷりにはびっくりしましたが。
この切れっぷりはエルガサドのL.A.に生かされているようです。
{だるだるだいありー ~アニメ感想~} - [A] 実は特に後半はあんましまじめにみてないんだけど、大人気作のアニメ化につりあう良い出来のアニメだった。
マッドハウスの底力で、作画動画も冴え渡ってるしな。
最後までやったけど、L編でいったん終わらせて、ニアメロ編を劇場版でやっても良かったかも。
テレビアニメだけじゃ少々もったいない。
{みまつや@生きてるぶろぐ} - [A] 大体上位3作品くらいは普通に楽しめますね。
今回はDEATH NOTE、ひとひら、solaあたり。
{お疲れモードmk2} - [A] ビックタイトルだけあってかしっかりしたアニメ化でしたね。
後半のマキシマムザホルモンのOP・ED曲とともにそのアニメーションもおもろかっこよかったです。
{第27連合野} - [A] 原作の特に後半、辻褄合わせのための枝道潰しみたいなくだくだしいとこをバッサリ切って、演出の勢いで見せたのは正しかった。
まあどうせ最後はジェバンニが一晩でやっちゃうんだしね、細かいこと気にしててもしょうがない。
それよりLとミサミサの掛け合いとかのとぼけた味わいを大事にして、原作のハッタリを超演出のケレンで合わせたのは成功だった。
毎週楽しく見れました。
{ねこまくら} - [A]{頼逞byMETHIE}
- [A]{整理整頓}
- [A]{Orange Parfait}
- [A]{RGB~~}
- [A]{MB}
- [A]{ブリッジ歩行はもうできない}
- [A]{晒な日記}
- [A]{チャーリー学園通信*CharlieTimes}
- [A]{アニメ・漫画記録}
- [B] ノート書き込みアクションが楽しい。
変な2ndOPと実写パートは微妙。
中盤からダレたが概ね面白かったと思う。
{ローリング廻し蹴り} - [B] 原作知ってるから公正な評価になってないと思いますが。
基本原作を忠実に。
演出を加えつつ。
感想としては、2部のグダグダ感は原作を再現しないで欲しかったものだ。
数々のネタを作り出した演出については文句なし。
{春夏秋冬} - [B] 終盤の展開はまさに震えた、原作を良い方に改変。
{青と黒} - [B] 珍しい3クールモノ、なんだかんだ言いつつ最後まで見てしまった。
結末こそ若干、原作と違うものの基本的に原作を踏襲しつつ、丁寧に作られていたのではないかと。
キャスト陣(顔出し含む)も意外と良かった。
いわば安定作。
{K@Blog-更新のフリをした日記2} - [B] 原作第1部は神がかっていたので、3クール全37話のうち、まるまる2クール26話を割いてじっくりと描いたのはかなりよかった。
ただ、個人的には第2部もぶっ飛んでいて嫌いじゃないので、かなりカットされていたのが残念だった。
ポテチ食い、踊るようなノートへの名前書きなど、アニメならではの表現は原作とは違うDEATH NOTEを見られた気がしたし、宮野真守や山口勝平の熱演がドラマを盛り上げていた。
ラストも多少変更があったが、評価を下げるほどではない。
{靜} - [B]{ふみっつ(最近名前浮動中)ブログ}
- [B]{Innocent World}
- [B]{Adequate Distance}
- [B]{れぶろ}
- [B]{ルルドルフ春眠日記}
- [B]{流蒼のページ}
- [B]{本放送アニメ感想記}
- [B]{SnowMousse}
- [C] 可もなく不可もなし。
{CFF} - [C] 作画は、概ね良好な状態で終始。
それなりに、見続けられた。
{読一のオタク生活25年+} - [C] 良しも悪しくも原作通りの出来だったんじゃないでしょうか。
深夜アニメで3クール続くのは長いなぁと改めて実感。
途中、あまりまともに見てなかったですし。
正直、ニア・メロが登場してからはアニメもどうでもよくなりました。
Lが生きていた頃の方がやはり面白いよ!
あと、いろいろと変なところで力を入れていて、何かネタっぽくなっていた気もしますが、最後が原作とは違ったのはスペシャルを意識して??
{幻想のさ・く・ら} - [C]{ZIPPER}
- [C]{月下之茶宴}
- [F] 1話だけ見ました・・・別に切ったつもりも無いんだけど、見逃したらそのままにw
ま、見逃したと言うことは、自分の中ではそれまでなのでしょうね。
{よう来なさった!} - [F] キャラ・雰囲気主義の自分にはあんまり面白いもんじゃなかったですー。
主人公・月のキャラが好きになれないのと、「駆け引きモノ」というジャンルが苦手なので、ついていけずに見切り。
作品としての出来は良いと思うんですけど相性が悪かったということで。
{あにたむ素兎亭・新館} - [F] とびとびで視聴。
最終回が変わるとは…でも、修正すべきは「一晩でやってくれました」の代替案を考えることだった気が(^^;
{ぶろーくん・こんぱす} - [F] 原作を知っていたからLが死んだところで切り。
原作を知らなければかなり評価が高かったと思う
{∈(・ω・)∋日記} - [F] 序盤が原作を完全にトレースしていたので、先が読めてしまい面白みが無くて切ってしまいました。
原作はL死亡のあたりまでしか読んでいないので、機会があればまた見てみたいかも。
{とある廃人の落書帳} - [F]{月の魔法}
- [F]{木下クラブlog}
- [F]{ドンキーの平凡なブログ}
- [F]{∀ddict}
- [F]{ゆーずー無碍たる日記}
- [F]{Kazu'Sの戯言Blog(新館)}
- [F]{Raba's Homepage}
- [F]{恋華(れんか)}