シャイニング・ティアーズ クロス・ウィンドの評価詳細[R05]

シャイニング・ティアーズ クロス・ウィンド [基本情報]

  • [作品名] シャイニング・ティアーズ クロス・ウィンド
  • [公式] http://www.at-x.com/program/detail/2264
  • [制作] スタジオディーン
  • [監督] わたなべひろし
  • [販売] メディアファクトリー

関連 : シャイニング・ハーツ 幸せのパン の評価詳細


シャイニング・ティアーズ クロス・ウィンド

ランキング一覧
獲得ポイント-55(19位/21作品)
視聴者平均-1.3415(16位/20作品)
最終評価平均+0.2381(13位/20作品)
視聴数41(7位/21作品)
評価数21(9位/21作品)
継続率51.22%(19位/20作品)
見切り数20(2位/21作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い2oo
A+2良い1o
B+1まあ良い6☆o
C0普通6☆o
D-1やや悪い3ooo
E-2悪い3ooo
F-3見切り20☆☆☆☆
x0視聴なし32◆☆oo
z0視聴不可3ooo

シャイニング・ティアーズ クロス・ウィンド に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 世間一般論で言えばDとかEなんでしょうけど、敢えてS。
    他作品の主役級を取り揃えた「超豪華」キャスト陣、絶叫とも言える保志ボーカル、原作に忠実(らしい)なシナリオ、基本的に崩れることの無かった画に派手なビジュアル、エロ要素も取り込んだ絶妙なキャラデザ。
    ……すごく良いじゃないですか。
    冗談はともかくとして、第1話から最終話に至るまでとにかく凄かった。
    視聴者置いてけぼりの超展開、序盤にフラグを立てまくっておきながら後半は完全に空気と化したクレハ、ソウマとゼロをはじめとして乱れ飛ぶ1人2役、挙句の果てには「アッー!」……基本的に「全力で馬鹿」なのは大好きなんで、おそらく分かっててこーゆー作品を作ったであろうスタッフ陣には敬意を表したい。
    これだけ圧倒された作品は『神無月の巫女』以来。
    まかり間違えても「名作」とは呼べないが、「怪作」くらいの称号は与えても良いんじゃなかろうか。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [S] そしてこれがねー実におもろすぎた。
    ゲームもやりたいと思ってしまったし、なによりもDVDの特典らしい「実録!本当はものすごくツッコミたかった!!」と題されているオーディオコメンタリーを聞きたいがためにDVDを買ってしまいたいくらいにおもろいアニメでありました。
    {第27連合野}
  • [A] ほっちゃんがメインヒロインなのに・・・クレハの巫女衣装だけでした。
    面白いのか面白くないのか、微妙な内容が逆に良かったのかも?
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [B] ここまで突き詰めてネタアニメを極めようとした作品は珍しいかと。
    ここまで変なアニメだと、逆に愛着が沸いてくるのは私だけでしょうか?ただ、作画の節約の仕方が上手かったりするので、その点、他の1クールアニメにも見習って欲しいかもしれません。
    {流し斬りが完全に入ったのに}
  • [B] 客観的にはロクな作品じゃない。
    作画以外はメタメタ、舌足らずの主人公達がパーというとんでもない展開だったが、冷静に見ると愛されていた不思議な作品。
    主人公がパー→愛すべき、コチラから突っ込んでやるべき存在として受け容れられたのでは。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改}
  • [B] 原作ゲーム・・・微妙にプレイ。
    ホウメイ以外ノー眼中。
    ネタアニメとしては最高でした・・・と皆が記すであろうが、本当にそれだけ。
    特に12話はバカ笑いさせて頂きました・・・これでホウメイの出番が多ければAだったんですがね。
    {じゃがの日記}
  • [B] 素晴らしきネタアニメでバカアニメ、そういう意味ではS評価でもおかしくないかも(笑)。
    バカになれは名言で、ストーリーも超駆け足で吹っ飛ばす爽快さ。
    評価の視点が何とも難しいのでBにしておきますが、笑いだけなら一番でした。
    {パズライズ日記}
  • [B] 単刀直入に言うと、「もったいない」の一言に尽きます。
    世界観や設定は良かったのに、それを1クールで描こうとしたのが間違いでした。
    それにより、いつの間にやら設定が追加されているように見えたり、キャラの心境の変化が唐突に感じられたりと、ところどころに違和感が残ってしまいました。
    あとはキャラの位置付けですか。
    後半のクレハの空気っぷりは逆に神レベルでした(笑)「ヴァイスリッター」の面々もマオ以外影が薄くなっていましたし、ゼロも位置付けが不鮮明。
    もっと時間をかけてじっくりと描けば、間違いなくもっと良い作品になっていたはず!残念でなりません。
    {白夜の夢見草}
  • [B]{流蒼のページ}
  • [C] ヒロイン不明、頭の悪いキャラ(主にソウマ)と破綻した物語が魅力の珍作。
    笑えるという意味では異常に面白かった。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [C] 系列としてはウエルベールに近い感じ『シリアスのつもりだけど、どうみてもギャグ』ウェルよりは笑えたのでこんな評価
    {∈(・ω・)∋日記}
  • [C] アッー!代表その2。
    ネタアニメとしてはなかなかのものだが、それを真剣にやっているから実にタチが悪い。
    マジメにファンタジーだと思って見たら痛い目を見る。
    {}
  • [C]{月の魔法}
  • [C]{頼逞byMETHIE}
  • [C]{ふみっつ(最近名前浮動中)ブログ}
  • [D] 4-6月期の中では一番のネタアニメ。
    女の子は非常に可愛く良い感じでしたが、それを凌ぐほどの超展開を毎回見せてくれました。
    主人公ソウマがキリヤから究極心剣を抜いた12話は屈指の迷シーン。
    {てけと~な日記}
  • [D] マオかわいいよマオ。
    全話に渡って視聴モチベーションをキープできなかったので評価は低めにならざるを得ないが、なんだかんだで「なんか憎めない愛すべきネタアニメ」でした。
    特に12話の「オレの聖杯はどこだー!?」→「まさか……お前が…俺の!?」→「俺、だったのか・・・」→「アッーーー!」の流れは絶品すぎw
    [MVP(俺の嫁):マオ【ベストエピソード】 #12「光×闇」]
    {アニよりすぐれた弟なぞ存在しねえ!}
  • [D]{SERA@らくblog}
  • [E] 臭いがキツイ
    {CFF}
  • [E] 展開速い。
    中盤の話はついていけませんでした。
    重要な役っぽい、白黒の翼の人は結局なんだったの?
    キャラは魅力的だと思うので、ゲームでやったら十分楽しめるのかも。
    さらにお姉さま方向けな部分を楽しむと十二分かも。
    (聖杯のくだりは素で笑った)。
    {春夏秋冬}
  • [E]{MB}
  • [F] 2,3話目まで視聴。
    もっと早く視聴脱落したかったが、「セント・ルミナス」という一語に惹かれて、視聴オチの決断がつかず。
    完璧に異世界物と分かった段階で脱落。
    (ところで、マジに「聖ルミナス女学院」とは、無関係だったのよね?)
    {読一のオタク生活25年+}
  • [F] 一話で切ったけど、なんか気になったので最終回は観た。
    そう言う選択もありかな。
    お幸せに。
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [F] 作画は良いんだが、シナリオは……。
    やはりゲームの宣伝アニメはこんなものか…。
    {可鈴ちゃんの『全力』暴走日記}
  • [F] 端折りすぎてわけのわからないストーリーとベタベタなキャラ造型に速攻で見切りました。
    どうもこの手の「ファンタジーRPGゲーム的キャラ」は苦手。
    もうちょっと尺と構成考えれ。
    {あにたむ素兎亭・新館}
  • [F] 展開が早すぎて、元のゲームをやってない私にはちっとも楽しめませんでした。
    {何て不敵にオタLIFE}
  • [F]{Innocent World}
  • [F]{「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [F]{木下クラブlog}
  • [F]{れぶろ}
  • [F]{The 23rd Legion Daily Report/第23軍日常報告}
  • [F]{だるだるだいありー ~アニメ感想~}
  • [F]{∀ddict}
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  • [F]{ZIPPER}
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