らき☆すた の評価詳細[R06]

らき☆すた [基本情報]

  • [作品名] らき☆すた
  • [公式] http://www.lucky-ch.com/
  • [制作] 京都アニメーション
  • [監督] 山本寛(~4話),武本康弘(5話~)
  • [販売] 角川エンタテインメント

らき☆すた

ランキング一覧
獲得ポイント+90(2位/57作品)
視聴者平均+1.2500(3位/55作品)
最終評価平均+1.5000(11位/53作品)
視聴数72(1位/57作品)
評価数68(1位/57作品)
継続率94.44%(3位/53作品)
見切り数4(40位/57作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い12☆☆oo
A+2良い23☆☆☆☆ooo
B+1まあ良い23☆☆☆☆ooo
C0普通7☆oo
D-1まあ悪い3ooo
E-2悪い0
F-3見切り4oooo
x0視聴なし11☆☆o
z0視聴不可4oooo

らき☆すた に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] S-評価 多少甘いが、まったりとしていながらハイテンポという独特の作風を評価してS評価です。
    どこにでもある日常の疑問や、アニメオタクのとる自虐的ギャグなど、いやみなく描けていて楽しめましたね。
    元が萌え4コマであるためか、1話を通じてのまとまりのある作品ではなく、むしろテンポが良いために話が発散している傾向にありましたが、それすらも独自のテンポで消化してしまうアニメスタッフの技量の高さには脱帽しました。
    {JUNのBLOG the 3rd trial}
  • [S] いろいろありましたけど、瞬間的に今でならS評価です(笑)
    よくも悪くもリアルタイムで楽しめた人だけが幸せな作品。
    {SERA@らくblog}
  • [S] とにかくキャラが良かったです。
    話題のOPとEDも楽しませてくれました。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [S] 京アニの実力をまざまざと見せ付けられた作品だったなぁ。
    同じ作品でも、作る人によって、こんなに見せ方を変えることができるんだよと言われているようで、アニメに対しての見方を改めて考えさせられる作り方だったなぁ。
    ハルヒをYoutubeが生み出した話題浸透だとするなら、らき☆すたはニコニコが生み出した話題作といえるかもしれません。
    白石芸人化はニコニコに触発されてのことだと思うし、表面上は利用していながら、著作権の関係で敵対関係にある、そんなおかしな関係を築いていました。
    見ていて面白かった、最高だったというよりも、そこにある日常にほんわかした空気を盛り込んだ仮想世界が好きだったりするので、飽きずに集中して見ていられる作品でした。
    {所詮、すべては戯言なんだよ}
  • [S] 京アニやりたい放題アニメ、だがそれがいい。
    演出力の高さは流石としか言いようが無い。
    {何て不敵にオタLIFE}
  • [S] 今期の象徴的な作品。
    圧倒的な強さを見せた。
    {RGB~~}
  • [S] 私的に、あくまで“日常”を描くところに終始した点が最大のポイントだと思います。
    その点で、視聴者として安心して、親しみを持って見る事ができました。
    オタク的な部分をやり過ぎると、“濃い”作品になってしまい、取っ付きにくくて窓口に狭い作品になってしまいがちなのですが、この作品は上手く中和していたように思います。
    総じて、私の中では今期一番のネタアニメでした(笑)しかし、、再三にわたる「ハルヒ」ネタは正直過剰だったと思います。
    2期の製作が発表された事もあって、宣伝だとしか思えなかった(^_^;)
    {Daydreamer}
  • [S]{権兵衛種蒔きゃ烏がほじくる}
  • [S]{地方在住オタの徒然記(仮)}
  • [S]{幻想のさ・く・ら}
  • [S]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [S]{いくつになってもアニメファン}
  • [A] 4コマは良いね。
    最終話でらっきー☆ちゃんねるがなかったのが残念。
    らっきー☆ちゃんねるから白石さんの歌に繋がらないと、どうも収まりが悪くて。
    {ブリッジ歩行はもうできない}
  • [A] 4コマ漫画な日常モノで軽く見れる作品。
    メイン4人と追加キャラやネタも良かったが、ハルヒやフルメタの宣伝には疑問を感じる。
    白石EDは嫌い。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [A] オタ要素でまったりてきなムードで一貫して終始しましたが、それが見事です!!
    パロディネタに常にひきこまれましたね~!!
    ネタがネタを呼ぶというような波及があり、4コママンガを超えて、作品的価値は高い!
    {cha1meijiuが語る感想日記}
  • [A] かなり良かったと思います。
    とくに、かがみのツンデレには萌えました。
    OPもなかなか良く、また、原作通りのまったり感も日常感も伝わってきて、さらに、ギャグも面白かった。
    ただ、序盤のパクリネタが分からなかった点や後半のEDが減点対象。
    {明善的な見方}
  • [A] キャラ同士のやりとりを素直に楽しめた作品。
    いまいちなところもあったが結局総合してキャラが魅力的で楽しんでいた感があるのでよかったかと。
    正直Aまではなくて、でもBよりは上かなと迷ったが、かなたさんの話がよかったので上乗せ。
    {気まぐれ語りるーむ}
  • [A] つねに「そうそう!」とうなづいてしまう作品。
    かなりまったりしてる作品なのできついかなぁと思いきや、ところどころメリハリをつけ楽しませてくれました。
    ただ難点をいえば京アニネタやヲタネタが多いため置いてけぼりになることも、、、。
    そういった意味では一般の人は絡みづらかったかもしれません。
    が、こなた父と母親の話は感動でしたね。
    あ、あと白石稔さんの行方が気になる、、、。
    {主婦Yのアニメ話~Y no Anime}
  • [A] なにかと話題先行な感じもしたけど、終わってみるとシリーズとしてもまとまってるし、半年間楽しませてもらったいいアニメだった。
    ネタで引っ張りつつ、地道にほんとに細かい、キャラごとのなにげないエピソードを重ねて、最後にみんながまとまったところで一人々々のキャラが活きるとこまで掘り下げるのはやっぱ2クール必要だったんだなあ。
    らき☆すたの話が面白くないのは、アイドルのコントがぬるいのと一緒なんだと思う。
    会話の断片を切り貼りして、ドラマとしての一貫性を消し去って代わりにねとらじのコーナー作ったりアニメ店長のパートはさんでみたりとバラエティ仕立てにしたのは、この30分枠を「アイドルを売り出すためのバラエティ」にしたかったんじゃないだろうか。
    アイドルヲタにアピールするようなアイドルの売り方を、アニメのキャラでやってみようとしてるんじゃないだろうか。
    一つ一つのコントネタがぬるくても、それぞれのキャラが出ていることの方が重要であって、むしろファンがキャラたちの日常生活に浸れるように邪魔なオチだのドラマツルギーだのは意識的に排除してるんじゃないだろうか。
    もちろんこなた達の日常生活というのは、スタッフによって作り上げられた虚構であり、演出されたものなんだけれど、本編はあたかもどこかに存在している自然なものであるかのように作為を隠すという意志に覆われているように思う。
    実写EDが投稿ビデオみたいなのも、演出を拒否したナマですというデモンストレーションなんじゃないか、とも思う。
    実際のところはとにかく座ってしゃべってるだけの画面が圧倒的に多いし、「らっきー☆ちゃんねる」なんか構図ほとんど固定でバストショットばっかりだし、ダレて平板にならないよう構図とかちょっとした動きとかかなり意識して演出してたと思うけど。
    {ねこまくら}
  • [A] なんか「涼宮ハルヒの憂鬱」よりも世間的には盛り上がっている気がしますね。
    マンガはたまたま読んでいて、だけど特に期待もしてなくて、しかし見始めてみればOPアニメーションで釘付け京都アニメーションだと知ったわけですが、なにがここまで盛り上がらせたのかね。
    謎でミステリアスなストーリーであるわけでもなく、個性はあるけど媚びすぎないキャラたちの日常アニメ。
    "これは会話アニメか!"というのがぼくの初印象だったのだけど、最終話は見事な構成でした。
    ハルヒを受けてなのかラストでOPのダンスに結ぶとは参りました。
    いろんなネタが織り交ぜられていたようですがフルメタ全然見てないしぼくはほとんど気づけてないんだと思いますが、会話の一言一言が印象に残るというか、そんなどうでもいいことが人生において実は大切なものだったりするのでしょうな。
    それは「まなびストレート!」で感じたことに近いのではないかと思います。
    こなたとかがみんとつかさとみゆきさんのキャラソンですが、はじめつかさの曲ばかり聞いていたんですよ。
    どの曲もキャラの個性が出ていてよいんですがまぁ好みで。
    そしたらとある若者がみゆきさんの曲がニコニコ市場で売れてるみたいだとかなんとか言っていてあらためて聞いてみたんだけどこれがね、アニメを見ているだけではぼくには読み取ることができなかったみゆきさんの心の内が歌詞に出ていてときめいたね。
    みゆきさん結婚してください。
    {第27連合野}
  • [A] もっと続いてほしいと思わせるくらいに個人的に「定番」となったアニメ。
    いろんな意味で今年の代表作。
    {ラピスラズリに願いを}
  • [A] らっきーちゃんねる以降が好みじゃない。
    {お疲れモードmk2}
  • [A] 何だかんだで作画も安定してたし、パロ無しの単純な物語としても面白かった。
    {rest//}
  • [A] 京アニということで安心して視聴することができました。
    その点はいいのですが…時間が経過し今時点で再度見直そうかと思うかというと時間を割いてまでと思うわけでその点はマイナス評価。
    EDは独特すぎです^^;
    {恋華(れんか)}
  • [A] 原作に無いネタもふんだんに盛り込まれておりましたが、実写部分以外は楽しませていただきました。
    原作のファン以上に京都アニメーションのファンにオススメな作品。
    {てけと~な日記}
  • [A] 原作未読。
    (極所的な)話題性では、今年一番になりそうな作品。
    京都アニメーションの(色んな意味でも)力を見せ付けられたって感じでした。
    実際、数年経ったら忘れるとまでは言わないけど、(2期でもやってない限りは)その他のアニメと同列になりそうなんですがね。
    かなたの話や最終回等、EDを変更してくれれば感動作だったのになあ、と思う事がしばしば…実写EDは嫌いじゃないですが、感傷に浸りたい時は、それなりの曲で締めたいのですよ。
    {じゃがの日記}
  • [A] 今期終了作品中、最高評価を与えたい作品NO1.一番の成功点はキャラクターソングCDの売り上げが凄いことに加えて、ニコニコなどの動画アップページでのパロ動画のアップ数が爆発的に多いこと。
    それも単なる画像加工形のMADムービーではなく作中のOPのダンスを実演したりする系統が多かったのが特徴。
    京アニの前々作の『ハルヒの憂鬱』の時にもその系統で人気が出ていたが今回はそれ以上のパワーを持ち、作品自体のパワーがあることを実感した。
    また、内容自体はユルユルな女子高生のヲタ的日常を描いた作品だったため、ヲタ的に『あるある』的な内容が多々含まれていて、時には『喧嘩を売ってんのか?』と憤り、時には激しく頷き、時には痛いところを衝かれディープに落ち込むと言うリアルな一面もあったことは非常に面白いところでした。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [A] 自分はパロディ部分が好きなんですがそれは本当に評価できてるのかわからない
    各作品原作を知っているかどうか評価に影響すると思いますがそこにも何か補足が必要なようなそうでないような。
    {ふみっつ(最近名前浮動中)ブログ}
  • [A] 実写EDはとてもステキでしたw。
    母親の話はとてもヨカタ
    {∈(・ω・)∋日記}
  • [A] 色々あったがやはり楽しめた。
    後半は確かに空気読めてなかったとは思う。
    {くりえいてぃぶ魂}
  • [A]{almostblue.org}
  • [A]{∀ddict}
  • [A]{SnowMousse}
  • [A]{MB}
  • [A]{月下之茶宴}
  • [B] 4月~9月期を牽引し続けた大人気作。
    自重しないパロネタ、小ネタ、中の人ネタ等でアニオタ達を煽って良くも悪くもやたら盛り上げてくれた。
    最初から最後まで視聴意欲は最高レベルだったし凄く楽しめた。
    ただ、あえて空気を読まない所が最後の余韻の悪さに繋がってるのでちょっと勿体無い。
    {アニ☆しね}
  • [B] OPの評判とか前半EDのわくわく感とか後半EDのアレ加減とか色々あったけど、意外に後に残らない作品だったなぁ。
    『癒し』以上の存在ではなかったのかも。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改}
  • [B] それなりに楽しめました。
    良作。
    {読一のオタク生活25年+}
  • [B] ダラダラとしたお話が好みでした。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] チョココロネのあたりは微妙な印象だったのだが、次第に、パロディの無駄な(褒め言葉)作りこみの丁寧さに感心していった。
    あと、バルサミコ酢。
    {アンタイムリーにアニメを見るブログ}
  • [B] ちょっとお遊びが過ぎた印象なのでその分減点。
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [B] パロディーの暴走に辟易した時期もあったけど楽しく見れました。
    平凡な日常、それもオタの視点ってのが斬新でよかったのかな?キャラは立っていて掛け合いも文句無しに面白く、良作の一本ではないのでしょうか。
    {よう来なさった!}
  • [B] らき☆すたに関してはレビューを参照して下さい^^。
    白石が無ければもう少し上を目指せただけに残念です。
    監督とプロデューサーは少し調子に乗りすぎましたね・・・。
    {Innocent World}
  • [B] 確かに話題性と言う意味でやパロとしてはおもしろかったけど実写EDはやりすぎ。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [B] 原作既読。
    正直アニメオリジナルのパロディだけで保っていたような(話題と言う面で)気がしてならなかった。
    正直なところ、原作だってそんなに面白いというわけでもなし..。
    ただ、京アニのやることはこの目で見届けておきたいという、ミーハー的好奇心と、後半突出して人気の出てきたみさおの登場により、最後まで視聴が可能だった…というべきでしょうか。
    いや、みさお演じる水原薫さんの収穫は大きいですよ、私にとっては。
    {声優好きな大阪東部人の日常}
  • [B] 個人的にらきすたブームは全く理解できません。
    一方で白石叩きに賛同する気もありません。
    らっきーちゃんねるは普通につまらなかったが。
    C評価(普通)でいいかなぁ、とも思ったが、なんだかんだ言って後半、このゆるいノリを楽しめるようになってきた事実、小早川ゆたか効果と第22話「ここにある彼方」で1ランク引き上げ。
    なんだかんだ言って京アニの力。
    この作品、京アニ以外が作ったら駄作だったんだろうなぁ……。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [B] 今期一番評価の下しづらい作品。
    ネット界隈であまりにも話題になりすぎたこともあり、また時期によって作品の捉え方が変わったこともあって、どう評価していいか戸惑う。
    AIR・ハルヒで評価の固まった京都アニメーションの超絶技巧エンターテイメントの次作品として捉えた人には物足りなかったろうし、KanonとCLANNADの間でスタッフが角川と組んで2クールも使って遊び通した危険の伴うお祭りアニメと捉える人にとっては、凄くいい作品だったんじゃないか。
    序盤はつまらなかったけど、中盤以降キャラの性格が固まりだしてから嵌ってきた。
    何度でも言うけどかがみは俺の嫁。
    この作品に罪があるとしたら、スタッフの意図はともかくパロはもう飽きたという風潮を決定付けちゃったことかな。
    パロディ好きな自分としてはやや悲しい。
    話題性という点ではまあ、スクールデイズに完全に持っていかれちゃって、「あれ、スクイズとらき☆すたって同じクールだっけ?」ってあとで言われるようになると思う。
    そこはスタッフ&プロデューサー的には誤算かもしれない。
    {みまつや@生きてるぶろぐ}
  • [B] 最初の頃は、本編の作画枚数は少ないし話はころころ変わるしで、元気なOP以外は魅力が無い作品だと思っていましたが、監督が変わったことを期に作画枚数は増え、気のせいか観易くなり、話が進むにつれキャラクターに愛着が沸いて中々楽しめる番組になっていきました。
    終わってしまってなんだか寂しい番組の一つです。
    {Orange Parfait}
  • [B] 細かくツボをついてくるのはよかった。
    後半の白石稔EDはくどい(苦笑)
    {本放送アニメ感想記}
  • [B] 非常に、評価に困った作品。
    商業面では間違いなく大成功した作品なんだけど、そこで中身を手放しで褒められるかと言われれば、個人的には否と言わざるを得ない。
    確かに面白い話も何話か有ったけど、それよりもまずはOPや白石EDのインパクト優先過ぎてなぁ、といった感じ。
    まぁ、それでも良質の原作と出会うきっかけになったし、ということでB。
    作品の中身だけを楽しみたいなら、原作読むのをオススメ。
    {ドンキーの平凡なブログ}
  • [B] 話題になった作品。
    初めてアニメを現実で後輩に勧められたところから考えても、これがどれだけ有名になったかはわかる。
    結局最終話まですべて観たわけだが、自分にはあまり面白いとは感じられなかった。
    京アニ作製ということで変なバイアスがかかってしまうのはもう仕方のないことだが、手抜きな感が否めない。
    ユルユルな日常(?)を描いた作品らしいので仕方がないのだろうけれど、もっと動きが欲しい(アニメ店長が出てきた回みたいな感じのストーリー展開の仕方や構成)。
    {気ままに多趣味(?)に}
  • [B] EDなどに代表される悪ノリというか視聴者をなめたやり口が見られたのには閉口しましたが、それでも日常アニメとしては秀作かと。
    なんでもない日常を魅力的に見せ、この手の作品がそれほどツボでもない身でも十分楽しめました。
    {HAPPY DAYS?}
  • [B]{晒な日記}
  • [B]{The 23rd Legion Daily Report/第23軍日常報告}
  • [B]{}
  • [B]{最後まで伝える「出張版」}
  • [B]{ZIPPER}
  • [B]{Mc-LINERS}
  • [C] とりあえずはらっきー☆ちゃんねるバンザイということで(笑)。
    エンディングはとにかく独特でしたねー。
    {パズライズ日記}
  • [C] まぁこんなところでしょう。
    甘々にすればなんとかBには出来るかも知れないけど、特段評価できるポイントも無いし、特別面白かった訳でもないし。
    最後まであのスタンスを貫いたという部分だけは評価できるかもね。
    {Kazu'Sの戯言Blog(新館)}
  • [C] まったり眺める作品としては良かったと思う。
    キャラ萌えできなかった私が負け組なだけです。
    {春夏秋冬}
  • [C] 今回なんといってもいろんな意味で注目作だったのはらき☆すただったと思う。
    いい意味でも悪い意味でも話題を提供してくれた点は評価したいが、正直後半は京アニのオナニーアニメとしか見れなかった。
    非常に残念な点が残る作品であった。
    {月の魔法}
  • [C] 商品展開としては理想的。
    視聴者ターゲット層を的確に把握し、つまらない原作を一大ムーブメントとして成立させ、関連商品を矢継ぎ早に展開。
    使えるものはなんでも使って宣伝アピール自己主張。
    まさに営業の鑑です。
    売れたい人は見習うべし。
    ただ、純粋に作品として見た場合は特に尖ったものもなく。
    祭を楽しむには適していますが、じっくりと味わうには物足りなさが残ります。
    キャラクターはあくまでキャラとしての存在しか持たず、“中の人”の姿が見え隠れ。
    TRPGでむさくるしいおっさんが女性PCをやっているのを目の当たりにするような気分。
    まあ元々のキャラがTRPGのPCだったということで納得もできちゃうわけですが。
    {あにたむ亭}
  • [C] 良い回も有れば、普通の回もあったし、微妙な回もあった。
    {CFF}
  • [C]{Raba@Raba's Homepage}
  • [D] 作品としての軸が定まっておらず、 全体的にちぐはぐなまま最後まで来てしまった「悪ふざけが過ぎた萌えアニメ」。
    キャラを沢山出したはいいが活かしきれていなかったり、ただのネタの羅列になっている脚本だったり、 悪いところを挙げればキリが無いのだが、やはり何より悪かったのは「らっきー☆ちゃんねる」と実写ED。
    アニメ番組とバラエティ番組を勘違いするのは今回限りにしていただきたいものです。
    キャラクターや声優の演技は良かったのに勿体無い。
    {二次元についての覚え書き}
  • [D]{れぶろ}
  • [D]{はどうネット}
  • [F] 大ファンから大アンチになったり、ここまで凄いとはもはや言う事は何も無い。
    {可鈴ちゃんの『全力』絶望日記}
  • [F]{だるだるだいありー ~アニメ感想~}
  • [F]{流し斬りが完全に入ったのに}
  • [F]{ゆーずー無碍たる日記}
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