狼と香辛料の評価詳細[R08]

狼と香辛料 [基本情報]

  • [作品名] 狼と香辛料
  • [公式] http://www.spicy-wolf.com/
  • [制作] imagin
  • [監督] 高橋丈夫
  • [販売] ポニーキャニオン

関連: 狼と香辛料II の評価詳細 (2期)

狼と香辛料 の評価

ランキング一覧
獲得ポイント+55(5位/52作品)
視聴者平均+0.8871(6位/50作品)
最終評価平均+1.3036(7位/49作品)
視聴数62(3位/54作品)
評価数56(2位/54作品)
継続率90.32%(6位/51作品)
見切り数6(27位/54作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い7☆oo
A+2良い16☆☆☆o
B+1まあ良い21☆☆☆☆o
C0普通11☆☆o
D-1やや悪い1o
E-2悪い0.
F-3見切り6☆o
x0視聴なし12☆☆oo
z0視聴不可4oooo

狼と香辛料 に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] コードギアスでもおなじみ福山潤さんと小清水亜美さんですが、小清水亜美さんよいですなー。
    「H2O」といい技術の進化を感じます。
    話もおもしろくて曲もよくて、なによりキャラがみんなよくて、おもろいアニメでありました。
    {第27連合野}
  • [S] ホロとロレンスのコンビと商人の駆け引きとホロの可愛さ。
    この3つの要素が大好きでした。
    Sに値する作品だと思います。
    {Dream of hetare the world 跡地}
  • [S] 何処をどうやってとっても素晴らしい作品でした。
    ホロとロレンスのテンポの良い掛け合い。
    商売をなすものとしての、頭脳の戦い。
    なにより、小清水@ホロの「わっち」が可愛らしい。
    サントラ・BGM・曲、作画、声優どれもが魅力的で翻弄されてしまいました。
    ロレンスとホロの旅はまだまだ続く…。
    {Selidian}
  • [S] 原作の会話の面白さをよく描いてました。
    2巻分を丁寧に作ったのが好印象。
    原作にもそれだけ魅せる内容があるからでもあります。
    中身のないラノベだとだらだらになりますからね(笑)
    {SeRa@らくblog}
  • [S]{れぶろ}
  • [S]{ZIPPER}
  • [S]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [A] この作品の良さは、商売を扱っているストーリー展開や、主人公達の言葉のやりとりがメインな旅であり、見やすく快感ですね~!
    また、エンディング曲の英語『リンゴ日和』ROCKY CHACKをアニソンでカラオケ歌ったけど、歌いやすい!
    しかもこの作品の映像美を連想されますね!!!!
    今シーズン1クールでは、よく売れている作品ですよね~!!
    {cha1meijiuが語る感想日記}
  • [A] とにかくホロとロレンスの掛け合いが最高でした。
    それに尽きるといっても過言ではないですが、それ以外は商人同士の駆け引きが面白かったですし、その中で頑張るロレンスというのがまた良し。
    普通に続編もありそうですよね。
    {パズライズ日記}
  • [A] ホロかわいいよホロ。
    え、他に何が? それは(半分くらい)冗談として「ファンタジー+商売」という珍しいジャンルでありながら、奇をてらわない作りになっていて好感が持てた。
    中途半端な終わり方ではあるが、おそらく予定されているであろう2期を考えての終わり方と見た上でのこの評価。
    {"モンド of the World"(旧名:何て不敵にオタLIFE)}
  • [A] ホロッホロにされました(笑)。
    話ももちろん面白かったけれど、ホロの可愛さ、ロレンスとのやり取りは見ていて毎回ニヤニヤさせられっぱなしでしたw
    第二期を作ってほしい作品ですね!
    {全て遠き理想郷?なブログ}
  • [A] 一糸まとわぬホロを堪能->ホロに翻弄されるロレンスのヘタレ具合を堪能->ロレンスとホロの掛け合いを堪能->嫉妬するホロを堪能->調子に乗って大失敗したロレンスと落ち込むホロにハラハラ->ロレンスとホロの夫婦漫才を堪能、とたっぷり楽しまさせてもらいました。
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [A] 見方によっては投げっぱなしのようだけど、日常の一部を切り取った、という見方をするとすっきりします。
    メリハリ的にも、1クールが丁度いい感じでした。
    {奇想館}
  • [A] 原作が2chライトノベル板で高評価だったので気になっていた作品。
    経済をテーマにした作品というのは新鮮でとても面白かったです。
    思わずコミックスも買ってしまいました。
    わっちかわいいよわっち。
    {_湖底_}
  • [A] 後半がダレてしまったのが痛い。
    実は、その後原作(の2巻まで)を読みまして、何故こうなったのかが理解できました。
    結局原作の第2巻に相当する後半部分は、それを理解するに世界観と状況、心情を良く掴めていないと理解できない部分が多くなっているってことです。
    前半部分はホロとロレンスの掛け合い部分が楽しく、二人の関係構築の話でしたから、会話の部分だけでもなんとかなったのですが、どうしても世界観を表現しきることが出来なかったというのが実際の所なんだと思います。
    原作そのものがそういう構成になっている作品だし、相当難しいというのは判ります。
    良くできた小説を原作にする場合、この現象は良くあることで、例えばマリみてなんかでもアニメしか見ていないと意図の半分も伝わっていないんじゃないかと思うことがあります。
    逆に徹底的に映像作品にしたのが精霊の守り人ってことでしょうか。
    狼と香辛料でも、2巻では1巻よりもより絶妙な会話の機微が最大の面白みになるんですが、その部分がスポイルされてしまう結果になってしまっています。
    それは割り切りなんで、善し悪しではなく、あくまでも表現手法の問題なんですが、相対的に形式化した部分が強調されたと感じる結果になってしまったように思えます。
    原作を読破した上で再度見直すと一段階は評価が上がる作品なんじゃないかと思います。
    {Kazu'Sの戯言Blog(新館)}
  • [A] 単純に面白かったです。
    ホロというかなりキャラが立ったキャラクターも出てきましたし、ロレンスとのやり取りも面白かった。
    商売や経済といった分野を取り込んできたのもこの作品の大きな独自性でしょう。
    個人的に、ロレンスの声がもうちょっと渋ければ良かったと思っていますが、全体的に見て良作だったのは間違いありません。
    是非とも第2期を期待したいところです。
    {Daydreamer}
  • [A] 中世っぽい世界観で商業メインの会話劇による展開もだが、やはり泣いて怒ってコロコロと表情の変わる人外&年上ヒロインのホロのキャラが魅力的でした。
    「わっち」、「くりゃれ」、「ありんす」の花魁言葉もキャラ付けに一役買っている。
    戦闘になるとヘタレになるロレンスとのコンビも楽しかったし、クロエやノーラなど、エピソードのキーになる女性キャラの配置も面白い組み合わせだったと思う。
    ラストは少しバタバタだったので、終わったような終わってないような感じですが、楽しかったでありんす。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [A] 電撃文庫は当たりが多い中、この作品も傑作だったと言えましょう。
    なんせ、毎週毎週、(・∀・)ニヤニヤしっぱなしでしたからwww
    特に、ロレンスとホロのやり取りが絶妙な漫才で、面白かったですw
    さらに、ホロが可愛かったし、サービスカットも満載で楽しませてもらいました。
    そして、一見ファンタジーかと思いきや、ストーリーは経済を巧みに絡ませたサスペンス調で、こちらも楽しませていただきました。
    {明善的な見方}
  • [A] 狼と香辛料は原作パワーと、それを損なわずうまく料理できてた。
    {整理整頓}
  • [A]{ふみっつブログ}
  • [A]{権兵衛種蒔きゃ烏がほじくる}
  • [A]{地方在住オタの徒然記(仮)}
  • [A]{アニメ・漫画記録}
  • [B] もうちょっと面白いかと思ったけどそうでもなかったよね。
    大塚芳忠さんが出てた辺りがピークだったか。
    {almostblue.org}
  • [B] ライトノベルの話題作でしたが噂通りになかなか面白かったです。
    {頼逞byMETHIE}
  • [B] 経済というか商取引という、説明が不足すると理解しにくいが、一方で説明が過ぎると物語のテンポが悪くなる、ラノベならばともかくアニメには難しい題材を扱った作品。
    説明が不足気味でしたがそれでもうまく纏めた方だと思います。
    {てけと~な日記}
  • [B] 原作2巻までをオリジナルも加えつつ丁寧にアニメにした感じ。
    アニメでファンが増えたのは原作ファンとして結構うれしい。
    ホロ=ゆかなで読んでたので小清水ホロにちょっと戸惑ったのと、黒田和也デザインのロレンスが怪物王女のやられ役ばりに死相出すぎだったのが面食らったけど、まあ慣れた。
    ゆかなはお稲荷さまに出てるので、こっちもゆかなだと被っちゃうしな。
    福山潤のロレンスも違和感があったんだけど、ロレンスがへたれるにつれはまっていった感。
    アニメならではのわかりやすさもあってよかった。
    {みまつや@生きてるぶろぐ}
  • [B] 原作未読。
    商人を主人公に中世の貨幣経済を題材としたセンス、雰囲気は良かったものの、物語としては感動するでも無く淡々と視聴して終わった印象でした。
    あまりにホロが魅力的に描かれれて、他はどうでも良かったとも言えます。
    もちろんホロの魅力は、ロレンスがいてこそ引き立つんですがね。
    主に尻尾かな。
    原作が完結していない為か、微妙な処で終了したのは残念ですが、2期に期待いたします。
    {じゃがの日記}
  • [B] 少々小難しい経済の話よりもホロとロレンスのラブコメの方が印象深かった。
    これはこれで正解だったかなと。
    {本放送アニメ感想記}
  • [B] 派手な展開こそ無かったが、主人公二人のニヤニヤするやりとりを楽しめた。
    作画もそこそこだったし、世界観を伝える風景の書き込みもなかなか。
    しかし、絶望的にアニメ向きではない作品だったかなと。
    あくまで原作をアニメで補完するタイプか。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改}
  • [B] 良作。
    原作の方が面白いと聞いたけど、バッカーノと違って原作を読みたいと思うほどではなかった。
    {.rest//星火燎原}
  • [B] スマートなストーリーとひたすら萌えるわっち。
    今後が気になる作品だった。
    {}
  • [B] センスのいいラブラブ珍道中モノ。
    日常や生活感の豊かな描写が二人が歩き回る世界に説得力をつけた。
    ツンデレにしろ素直クールにしろ、計算で気をひくというのとは正反対のタイプが人気になる中でここまで手管に長けて、それでいてかわいいヒロインというのは貴重なんじゃないだろうか。
    耳としっぽで感情表現できる強みを活かしたよいアニメ化でした。
    ただせっかく商人の話なんだから、経済から世界を描写するエピソードにこだわってほしかった。
    ロレンスがなんで取引に武具を選んだのかとか、なんで武具が暴落したのかとかそんなとこからチラリと世界をかいま見させてくれるだけでもずいぶん違うんだが。
    {ねこまくら}
  • [B] 期待値を下まわったのでどうしても点が辛い。
    {最後まで伝える「出張版」}
  • [B]{マイメロステレオ}
  • [B]{月の魔法}
  • [B]{木下クラブlog}
  • [B]{The 23rd Legion Daily Report/第23軍日常報告}
  • [B]{可鈴ちゃんの『全力』絶望日記}
  • [B]{てきとーにれびゅう}
  • [B]{Orange Parfait}
  • [B]{月下之茶宴}
  • [B]{SnowMousse}
  • [B]{Mc-LINERS}
  • [C] 「てきとー臭」を強く感じたが、何で好評なのか?未だ分からん。
    {読一のオタク生活25年+}
  • [C] ホロかわいいよホロ、正直ロレンスって何の役にも立ってないような
    {∈(・ω・)∋日記}
  • [C] ホロだけが良かったけど後は今一つなので「普通」評価です。
    セリフばかりで小説向けの作品。
    前半も後半も展開が同じでしたし。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [C] まず、声優がぜんぜん合っていない。
    なぜ、あの二人なのか理解に苦しむ。
    基本的に、経済とファンタジーと言うテーマだけに経済の部分の説明が足りていない気がしたのでいまいち
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [C] ロレンスとホロの掛け合いが面白かった。
    それに尽きると思います。
    {よう来なさった!}
  • [C] 悪くはないけど、商人の物語、経済アニメとしてはもうひとつ弱い。
    ホロとロレンスの掛け合いが肝だと思うけど、心のひっかかりはそれほどない。
    佳作。
    {アニ☆しね}
  • [C] 終始ホロのしゃべりに魅せられた作品。
    ただ話としては小難しいところがあったり、ちょっと物足りない感じだった。
    {気まぐれ語りるーむ}
  • [C] 知的経済アニメとしての可能性は感じた。
    もうちょっと主人公のかっこいいところと成長した様子があってもいいんじゃないだろうか。
    主人公提案⇒詰めが甘い⇒暴力にあう⇒ホロ変身⇒解決を状況変えて2回見せられただけだったような…。
    キャラ萌え出来なかった私が負け組みなだけです。
    {春夏秋冬}
  • [C] 終わってみれば、わっち可愛かったなぁくらいしか覚えてないことに気がつくアニメでした。
    ロレンスとわっちの関係性は非常に魅力的ではあったのですが、如何せん自分の好みとの乖離が激しかった。
    刹那的に見て楽しむには最高ですが、それで終わりという感じ。
    主人公カプの関係性とか世界観とかに新鮮味があってよろしかったですが、物語そのものに「これぞ!」という求心力が少なかったような印象。
    もう少し「商売の面白さ」をロレンスが感じている描写やらが欲しかったかな。
    本編を見た限りではなんで商人やってるのか良くわかんなかったので。
    エロスはかなりの域。
    ただ基本純愛カップルなので寸止めなんてレベルですらなく。
    {あにたむ亭}
  • [C]{晒な日記}
  • [C]{お疲れモードmk2}
  • [D] 原作もそこまで熱中して読めるものでもないし、アニメもそこそこの出来でしたね。
    といっても、2/3はホロの可愛さで出来ていると思います。
    ホロのキャラクターとしての魅力がなかったら、見られるアニメではなかったと思いますし。
    小清水も案外良い仕事をしたなと。
    このアニメの教訓として、金が絡んだ場合、人は信じるな。
    {流蒼のページ}
  • [F] 3話で打ち止め。
    確かにホロは可愛かった。
    {ヴァイアラスな日々-痛くないだけじゃ済まされないblog}
  • [F] なんでもかんでもメディアメックスすれば良いと言うものではない、と身をもって伝えてくれた作品として記憶しておきます。
    {K@Blog-更新のフリをした日記2}
  • [F] 迂闊なことに放映見逃しが非常に多かった作品。
    しかし、その内容や作画、シナリオ展開等はまとまっていた作品。
    特にホロのCV小清水さんの力が遺憾なく発揮されていて嬉しかったですよ。
    CSに降りてくるのをまったりと待つとします。
    {「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋}
  • [F]{Innocent World}
  • [F]{∀ddict}
  • [F]{MB}
  • [x] 雌の強みを存分に振り回す賢狼ホロと、存分に振り回されるロレンスにひたすらニヤニヤしてしまうワケですが、わっち語は狙いすぎでしょう。
    まぁ、まんまと狙い撃たれているんですケドね!ホロかわいいよホロ。
    {ブリッジ歩行はもうできない}