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2008年04月13日

ARIA The ORIGINATIONの評価詳細[R08]

aria The origination [基本情報]

  • [作品名] aria The origination (アリア、3期)
  • [公式] http://www.ariacompany.net/
  • [制作] ハルフィルムメーカー
  • [監督] 佐藤順一
  • [販売] メディアファクトリー

関連: ARIA The NATURAL の評価詳細

ARIA The ORIGINATION の評価

ランキング一覧
獲得ポイント+96(2位/52作品)
視聴者平均+1.9200(1位/50作品)
最終評価平均+2.4667(1位/49作品)
視聴数50(12位/54作品)
評価数45(10位/54作品)
継続率90.00%(7位/51作品)
見切り数5(30位/54作品)
項目内訳[◆:25, ☆:5, o:1]
S+3とても良い25
A+2良い16☆☆☆o
B+1まあ良い4oooo
C0普通0.
D-1やや悪い0.
E-2悪い0.
F-3見切り5
x0視聴なし24☆☆☆☆oooo
z0視聴不可4oooo

ARIA The ORIGINATION に対する評価、コメント
引用は各サイト管理者にお問い合わせ下さい

評価 / 投票・コメント
  • [S] 3期4クールに渡って視聴してきた者には、灯里達、登場人物の成長が感じられる感慨深いラストでありました。
    作画も大幅に良くなり、沢山の素敵と癒しを与えてくれた作品です。
    {てけと〜な日記}
  • [S] ARIA完結編。
    シリーズの集大成で最後まで魅せてくれました!
    もう見れないのがざんねん(^^;
    {SeRa@らくblog}
  • [S] OVAも見たけど、最終話でアイちゃんは、別にウンディーネになったわけじゃないよね。
    ね?
    {tea_cupの日記}
  • [S] シリーズの第3期にして、最終期、そして最高傑作でした。
    ラストに向かっての話の持っていきかた、作画レベル、いずれもすばらしいものでした。
    {とりのしとの不定期雑記帳}
  • [S] とにかく綺麗な世界、物語はもう最高。
    最初はAのつもりでしたが、最終回を受けてSに変更しました。
    アリシア引退には驚きましたが、今までを思うと本当に感慨深かったです。
    最後のアイちゃんは可愛かったですしね(笑)。
    3人ともプリマに昇格してこれからウンディーネとしてはさらに充実した日々を送っていくんでしょうねぇ。
    アクアに、ネオ・ヴェネツィアには是非一度行ってみたいと思えました。
    {パズライズ日記}
  • [S] ぶっちゃけ一見さんお断りになってしまったが、それでも今まで積み重ねてきたものの総決算とも言える内容。
    相変わらず綺麗すぎるというか行きすぎた素敵さがあって、心の汚れた人間にはその裏を邪推させてしまいかねない(俺だけ!?)が、とても良かった。
    また、前二期よりも作画が安定して高レベルだった。
    どうしたんだハルフィルムは。
    {サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改}
  • [S] 一期から見てこなかったことを激しく後悔しました。
    こういうアニメを見たかった!
    ストーリー、演出、キャラクター、音楽、全てが良かったです。
    たった13話見ただけで感動して泣いたというのに、1期から見ていたらどうなっていたことやら・・・。
    今度DVDを借りてきて1期から観直そうと思います。
    本当に素晴らしい作品でした。
    {_湖底_}
  • [S] 一歩でも前に進めるように。
    憧れの人に追いつけるように。
    最終回は声にならない声で泣かせるフィナーレでした。
    柔らかく繊細なタッチで描かれる町並みが、人物が、社長が、私を虜にしました。
    ただ、一言を告げ終えた。
    「ありがとう…」。
    {Selidian}
  • [S] 音楽、色彩など作品世界を形作る全てが秀逸。
    原作にはない展開を盛り込みながらも、原作の雰囲気を決して崩す事のなかったその姿勢には惜しみない拍手を送りたい。
    また、3部作の完結編として第1話からブレのない話運びだったため、安心して見ている事が出来た。
    作画の安定ぶりも素晴らしかった。
    {"モンド of the World"(旧名:何て不敵にオタLIFE)}
  • [S] 原作のARIAに見事なまでにハマっており、今回のアニメはダメに感じるところがほとんど無かったので、個人的には文句なしでS評価を与えたい作品。
    2期のARIA The NATURALでは作画面が少し残念な出来になっていたけど、3期になる今回では綺麗に持ち直してたし。
    惜しむらくは、EDがROUND TABLE feat. Ninoから変わったことだけど、新居昭乃さんの曲も良かったので結果オーライだし。
    それにしても、原作の時も思ったがあのラストは続編をつい期待してしまう……
    最高の最終回を迎えられたのだから、これ以上続いても蛇足になりかねないのに、それでも期待してしまう……
    {ドンキーの平凡なブログ}
  • [S] 今までのシリーズの集大成。
    キャラ、シナリオ、音楽、癒し、その全てに於いて非の打ち所のない完結編。
    ところでアリシアさんは海と結婚して、全てのウンディーネの母になったんだよね?そう言うことにしても良いよね?旦那さん、影も形もなかったし…生まれてきてごめんなさい(笑)
    {ぶろーくん・こんぱす}
  • [S] 正直、感動した。
    「新感覚ヒーリング」の集大成を飾るにふさわしい第3期。
    元々作風には定評があり、第3期も安定したレベルだったところに、アリス、藍華、灯里が次々とプリマ昇格していくあたりから神回の連続。
    第1期から脈々と積み上げてきた世界観があって到達したグランドフィナーレ、もはや見事としか言いようがありません。
    これを上回る出来の最終回にお目に掛かることはそうそうないのではなかろうか。
    {K@Blog−更新のフリをした日記2}
  • [S] 第3期にしてシリーズ完結。
    川渡し稼業とか、アリスちゃんの飛び級とか、プリマ昇格とか一つ一つが良い話でした。
    何より灯里も立派な「あらあらお姉さん」に育つようでなによりです。
    {ブリッジ歩行はもうできない}
  • [S] 灯里・藍華・アリスの後輩組みが様々な体験を通しつつ「プリマ」になる事を“夢見る”、というものだった第1期と第2期とは違い、永遠かと思われた時間の流れが動き出し、物語の結末に向けて、灯里達の未来に向けて進んでいったこの第3期。
    この変化が、この3作目に刺激と新たな感動を描き出していたように思います。
    作画に加え、演出や音楽といったクオリティ面も秀逸。
    加えて、終了の時期が卒業と未来の象徴であるとも言える3月であり、さらにはその3月の誕生石が灯里の通り名でもある「アクアマリン」であるという見事なまでの締め括り。
    この潔い結末にはもはや簡単の息を漏らすしかありませんでした。
    {Daydreamer}
  • [S] 文句なしのナンバーワン作品!ここまで毎回、いい話のオンパレードというのは凄すぎますね。
    最終回冒頭のアリシアさんと灯里とラストの灯里とアイちゃんの対比も素晴らしかったです。
    ホント、最高の作品でしたw
    {全て遠き理想郷?なブログ}
  • [S] 文句無しの最高ランク!!!
    第1期の11話も感動的でしたが、第3期は全体的に感動的な話が多かったです。
    そして、今シリーズが今までと違ったところと言えば、嫉妬などの人間の暗い一面も描かれたことですね。
    そういった一面も描くことで、よりこの世界に引き込まれましたし、人生における良いメッセージも送られ、考えさせられたりもしました。
    ついに、3シーズンにも及んだこの作品も終わってしまった。
    これほどまでに素晴らしい作品に出会えたことを感謝したいです。
    {明善的な見方}
  • [S] 平均点的には1期のARIAの方が高くなってしまったわけだが、ARIAシリーズの中では燦然と輝いていると思います。
    衝撃度は、最初の原作話の4話が衝撃的でした。
    そうトラゲットの話。
    ここから今期のARIAが始まった。
    そして、アリスの飛び級などなど、あまりに見所が満載過ぎる。
    大変すばらしかったです。
    あとは藍華のプリマ昇格話を作ってください。
    よろしくお願いします。
    {流蒼のページ}
  • [S] 忙しくてもARIAだけは見たって感じ。
    三人娘よ卒業おめでとうのS評価。
    {整理整頓}
  • [S] ARIAのテーマは人から人へと伝わっていくメッセージ=想い、ということで街並も運河もまたそれを作った人や使っている人住んでいる人の想いがこめられたものとして描かれる。
    だから四季様々な風景を見せても、人の手の入らないような自然は出てこない。
    これまでのシリーズは灯里が案内役で、取り巻くまわりの人たちを見せていったけれど、今期は灯里自身の物語に入っていってアリシアさんからアリアカンパニーを受け継ぐことで思いを伝えていくところまでを描いた。
    灯里たちが変わっていくことで、逆に変わらずにそこにあるものを浮かび上がらせた。
    アリスの昇格から後の盛り上がりはすごかったです。
    終わらせ方も完璧でした。
    {ねこまくら}
  • [S]{Adequate Distance}
  • [S]{奇想館}
  • [S]{木下クラブlog}
  • [S]{The 23rd Legion Daily Report/第23軍日常報告}
  • [S]{てきとーにれびゅう}
  • [S]{PCとタイピングとアニメの旅人}
  • [A] 1クールに絞ることできっちりと作品を纏め上げられたか。
    最終回に至る展開はまさに神がかっていた。
    {本放送アニメ感想記}
  • [A] 3期で初めてみましたが感動しました。
    作画も内容も最高。
    一番の癒しアニメでした。
    {Dream of hetare the world 跡地}
  • [A] ARIAシリーズの完結編として、見事に完結させてくれました。
    灯里がいて藍華がいてアリスがいてというシングルの頃の楽しい時間、楽しい空間はいつまでも続くものではなく、それはいつか終わってしまうかもしれないけれど、それでも世界はまだまだ続いていく。
    そんな灯里の成長が描かれていました。(A+評価)
    {JUNのBLOG the 3rd trial}
  • [A] ARIAの最終章として恥じない素晴らしい出来
    ぶっちゃけ前作の方が上にも感じますがやはり終焉を迎える演出というのは反則ものですよw
    {時空階段}
  • [A] アニメオリジナルキャラクターであるアイちゃんの入社は作者、スタッフ、ファンに愛されたひとつの形なんだなと、アニメ化されていない話も多いものの3シリーズ続いた作品としての評価はこれ。
    {頼逞byMETHIE}
  • [A] 原作の方もざっくり読んでみたんだけど、3期通して原作を全部アニメ化してたんだなと分かった。
    話の抜き方・補い方がうまくて、むしろ人に勧めるなら原作よりアニメを勧めたいと思うくらい。
    NHK以外での飛び石シリーズ化アニメとしては、最初の成功例になるのかもしれない。
    {.rest//星火燎原}
  • [A] 原作半信者。
    1期、2期はそれ程感動はしなかったものの、3期は原作『ARIA』の後期(全期通しても)屈指の珠玉エピソードが、これでもかと続き見事なまでに映像化してくれたので非常に満足のいく出来でした。
    映像面も素晴らしくて、後半になってからの話はどれも最高でした。
    中でもアリスがプリマになる話の夕暮れは感涙もの。
    オススメは、5話、6話、8話、9話、11話。
    {じゃがの日記}
  • [A] 長く続いたシリーズを美しく締めくくってくれました。
    ARIAの世界と人物達は毒っ気がなくあまりにも綺麗すごて逆に入り込みにくい面もあるのですが、第3期は前シリーズに比べてキャラの人間臭さを垣間見せてくれ感情移入しやすかったのがツボでした。
    ハルフィルムも良い仕事をしてました。
    世界の美しさや街の優しさが伝わってくる映像、キャラの心情が伝わってくる映像など、アニメとしての面白さに秀でた作品でした。
    {アニ☆しね}
  • [A] 灯里ら見習いトリオがグダグダ練習するだけのまったりアニメが急転直下、止まっていた時間がアリスの昇格試験から急に動き出して怒涛の畳み掛け。
    それでもバタバタすることもなく上手くまとまった堂々の完結編だったと思います。
    昇格試験は自分が試験を受けているような緊張感があり、合格した時のシーンも中々感慨深かったです。
    他のウンディーネの卵たち、彼女らを見守る者、引退した先輩の話や、三人の師匠からの目線も描かれて、人間関係にも深みがあった。
    さあ、お手をどうぞ。
    {ローリング廻し蹴り}
  • [A] 第3期にあわせるため第1期から一気見を行ったが、積み上げてきたものをこれほど生かしきった作品というのもすごいものだ。
    ループする日常ではなく、ちゃんと終わらせたというのも評価点。
    {}
  • [A] これまでを上回る最高のクオリティ。
    {最後まで伝える「出張版」}
  • [A]{ふみっつブログ}
  • [A]{れぶろ}
  • [A]{地方在住オタの徒然記(仮)}
  • [A]{∀ddict}
  • [A]{お疲れモードmk2}
  • [B] これも面白いし、作画も美麗だったが、あまりに原作のまんまで、驚きがない。
    ラストの大人・灯里の髪嫌い。
    {読一のオタク生活25年+}
  • [B] 原作では描けなかったアリシアさんの引退セレモニーとか見られて良かった。
    まさに、大円団。
    {ルルドルフ春眠日記}
  • [B] 原作マンガで感動し、さらにアニメ映像で感動し、じっくり味わえました!!
    {cha1meijiuが語る感想日記}
  • [B] 良かった、と思う部分は三大ウンディーネの「弱さ」を見せてくれたところ。
    2期である『NATURAL』に欠けていた先輩トリオの人間臭さが見られたのは眼福でした。
    苦手だった部分はとにかくその洗練された完璧さ。
    まあこれは本来褒めるべき美点ですので、マイナス要素ではないのですが。
    基本的にエロスは表に出なかったですが、姫屋の赤ヒールとかARIAカンパニーの腰ラインと腋とか地味にお色気を醸し出していたのは見逃すべきではないでしょう。
    {あにたむ亭}
  • [F] アリシアさん結婚との事で2話ぐらいで切り
    {∈(・ω・)∋日記}
  • [F] ぬるい内容で全く合わないと思ったら、意外や意外面白かった。
    最後まで視聴できていればAでも良いくらい素晴らしい出来のアニメだと思います。
    {よう来なさった!}
  • [F] 今までのを見てないので特に思い入れもなくハマれませんでした。
    同じスタッフなら「スケッチブック」で十分になってますから。
    {やっぱり「やまなこ」が大好き!}
  • [F]{月の魔法}
  • [F]{BLA伝説}
posted by quasiquail at 00:29 | 作品名 : あ行

ページ情報

  • ブログ名 : アニメ調査室(仮)
  • 記事名 : ARIA The ORIGINATIONの評価詳細[R08]
  • アドレス : http://anime-research.seesaa.net/article/94789578.html

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